| 灰リス毛は肌ざわりが非常に繊細で、肌に最高にやさしいソフトタッチ。パウダーの含みが良く、微妙なブラッシュオンも思いのまま。 |
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イタチ毛はコシが強く、しかもへたりにくい。特にリップブラシは通常の2倍の毛量を使用し、筆先が筆ペンのように尖っており、これ一本で口角がきれいに描け、細かい輪郭もくっきりと美しく描けるのが特徴です。
また、紅の含みがよく、口紅を何度もつけなくてもほぼ一筆で塗ることができます。
こちらのリップブラシはスライド式となっております。 |
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★シャドーブラシ
(イタチ毛100% コリンスキー)
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| 逆毛がていねいに取りのぞかれているから、ふんわりと肌にやさしく、シャドーのノリも違います。
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毛先がきれいにそろった竹田の化粧筆は、実は筆先を刃物でカットしません。自然のままの毛先がそのまま肌に触れるように作られています。
逆毛がていねいに取り除かれているからこそ、ふんわりと肌にやさしいソフトタッチが実現できるのです。これもすべて熟練の職人だけがなし得る技です。
「品質の良い毛を扱える優秀な職人がいるからこそ、素材にもこだわりたい」と余計な混ぜ物をせず、パウダーブラシには灰リスの毛、リップブラシ、シャドーブラシにはイタチの毛を100%使っていることもこだわりの一つです。
「筆の里」で生まれた、質と使い心地にこだわった竹田の化粧筆は一度使ってみれば、その違いは一目瞭然です。
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灰リス毛は非常に肌にやさしく心地よい最高の毛ですが、一方、非常に繊細な毛です。
荒く擦ったり、油性の強いものを使用しますと毛切れを起こすことがあります。肌に微かに触れる程度の感じでご使用下さい。
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毛が少し絡みだしたなと感じたら穂先に櫛をかけて下さい。
その際にいきなりブラシの根元から入れると毛が切れますので、先端から徐々に解して下さい。
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汚れがひどくなったブラシは、常日頃お使いになっている洗顔用の洗剤をぬるま湯に溶かして、その中で軽く押し揉むように洗って下さい。
汚れが取れましたら、新しいお湯で洗剤をきれいに洗い流して、掌で軽く押し包むようにして先端に向かって絞り、タオル等の上に毛が乱れないようにそっと置いて日陰で乾燥させて下さい。
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伊藤 元(はじめ)さん・メイクアップアーティスト
広告・雑誌・カタログで活躍中。
「プロの間でも評価の高い最高級の灰リス毛とイタチ毛のブラシは、繊細で肌にやさしく、パウダーの含みもいいので、微妙なブラッシュオンも自由自在です。」
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